Googleマップで計画から楽しい車中泊。今年の夏はどこに行こうかな!?

車中泊
スポンサーリンク

Googleマップ活用してますか?

夏季休暇を利用した一泊の車中泊旅行。自分の中では恒例化していきたいなぁと思っています。
一昨年は美ヶ原高原
2016年8月 車中泊旅行 その2 道の駅「美ヶ原高原」で迎えるの雲上の朝
さて、昨夜は美ヶ原高原で星空を撮影後に月が沈むまでひと眠りしていたら、雨が降ってきたのでふてねした。所までのお話でした。 それでは続きを・・・ 一面「これぞ高原の朝」の光景 朝起きたら・・・ 霧! ...
去年は白川郷
夏休みに世界遺産へ格安旅行!白川郷で温泉も堪能できる車中泊
世界遺産「白川郷」を見に行こう! 生きている内に白川郷を生で見たい!写真に撮りたい! そう思っていつか行こうと思っていました。車中泊と絡めて、自由な気ままなぶらり旅。 温泉も堪能して、日本海まで拝めた良い旅になりました。 宿...
この道の駅で一泊して夜景を撮って、地域を観光して温泉でくつろいでから帰る流れ。いや本当にいいんですよね。癒されるし楽しい。
さて、夏の車中泊旅行は方面的には甲信越方面に限られてきたりします。
そんな中で今年はどこに行こうかなぁと真剣に悩んでいる最中だったりします。まぁ、この悩みも車中泊旅行の醍醐味と言えば醍醐味なんで存分に楽しみたいと思っています。
スポンサーリンク

どうやって計画を立てる?

皆さんはどうやって車中泊の計画を立ててますか?ガイドブック?ネット?それとも地図ですか?車中泊はドライブも楽しめる利点があるのでどの道を通るかも楽しみたいですよね。

GoogleMapsやSNSを活用

私はGoogleMapsを中心にGoogleのサービス群とSNSを活用しています。行きたい場所をGoogleMapsで検索してスポットの口コミや写真を参考にしながら、そこまでの道のりを検索して、ストリートビューで道幅や道路の状況を確認したり、便利な世の中になりましたよ。

ストリートビューを活用すると、地図だけではわからな道幅、状況だけでなくわかりにくい曲がり角の目印だったりとか、道中の気をつける場所を事前に把握する事ができるんですよ。それにGoogleMapsの口コミ情報。これらも参考になりますよね。思ったより良くなさそうだな〜とか、お?ここは行ってみたいなんて思ったり。写真も沢山の掲載されているので、本当に参考になりますよ!!

周辺のスポットも出てくるので計画の幅はどんどん広がって行きます。最後はTwitterやブログなどのSNSで詳細を調べたり、他の人の計画を参考にしたり。

自分はそうやって計画を練っています。GoogleMapsを中心に計画するのはオススメですよ!

今年の候補地

さて、今年の候補地を簡単にまとめておきます。

田貫湖

富士山は撮れ高がいいのでついつい行きたくなるスポットですよね。逆さ富士などで有名な田貫湖なんですが行ったこと無いんですよね。一度は行ってみたいなぁと思っているんですが・・・
田貫湖周辺で車中泊して、日の出前に田貫湖に移動の流れで、朝の田貫湖を撮影して富士山を眺めながらゆっくり帰宅。うん!優雅だ。富士山周辺は涼しいし。
道の駅「朝霧高原」車中泊の旅 目の前に富士山が見える!
富士山をぐるりと一周する車中泊旅行 5月6日~7日、一泊二日の車中泊旅行に行ってきました。 子供たちを遊ばせながら、富士山と星空の風景も楽しみたいと思い、道の駅「朝霧高原」を車中泊場所として、出発。まあ行き当たりばったりです(笑) ...
以前、朝霧高原で車中泊をしたんですが、この時は田貫湖に行かなかったので、朝霧高原で星空を撮りながら田貫湖の方に移動もいいかもなぁ。それとも田貫湖周辺で車中泊できそうな所を探すかなぁ。とか。ほら、やっぱり計画から楽しい車中泊(笑)

長野県阿智村

日本一星空の綺麗な場所ですね。ここ行ってみたいんですよ。星空見て写真撮って。そして温泉(笑)温泉は外せないんですよ。これ絶対ですよね。
星空を撮るとなると機材の準備もしっかりしたいなぁと思いつつ。ん〜悩む。

美ヶ原高原

2年前に行った美ヶ原。ここの星空と朝の雲海は本当に綺麗だった。すごく印象的だったのでまた行きたい所の一つ何ですよね。何よりも涼しい。標高2,000mは天然のクーラーです。そして絶景。これはいいよなぁ。山道大変だけどね。

検討は続く

まだまだ検討段階の今年の車中泊。今回はちゃんとすぐに記事にしようと思いつつ、計画の時点から楽しんでいまーす!

最後までお付き合い頂きありがとうございました。

よろしければはてなブックマークやいいね!などお願いします。

 

また、ブログランキングに参加していますので、お帰りの際にポチッとして頂けると嬉しいです。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

コメント